第二からまつそう
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シュタインズ・ゲート 第20話 「怨嗟断絶のアポトーシス - Finalize Apoptosis -」(内容メモ)
こちらは内容メモです。誤字・脱字、勘違い等ご容赦ください。
「そうやって依存したまま捨てられて死んでいくんだ。4日後、8月15日。お前の死はこの世界によって決められている。避けられやしない」
口元の血を拭う岡部
「だが、俺はそんなのゴメンだ」
ハッとする萌郁
「俺は世界に抗う!」
岡部の方を向く萌郁
「まゆりを、必ず救って見せる!」
ぼんやりと岡部の顔を見つめる萌郁
立ち去る岡部
岡部が握りしめて腕に残った赤い痕を見つめ、ドアから出て行こうとする岡部の背に向かって
「コインロッカー…」
呟く萌郁
振り返る岡部
「ダイビル前…IBN5100」

OP

怨嗟断絶のアポトーシス - Finalize Apoptosis -

コインロッカー

ビルの植え込み前のコンクリートブロックに腰掛ける岡部

「岡部!?」紅莉栖の声

AD 2010.08.12 00:41:12:…

「どうしたの?」
息遣いも荒くバールを手にした岡部
「よし!これで」
「ストーップ!」
駆けだそうとした岡部を両手を広げて遮り止める紅莉栖

「コインロッカーにIBN5100が?」
「萌郁が白状した。まだ回収されていないようだ」
バールを手にラボ内をうろうろする岡部
「で?」
「決まってるだろう!コイツでロッカーをぶち壊して」
「落ちついて!良く思い出して」
「何をだ!?」
「今までの事。何度Dメールを取り消してもIBN5100は手に入らなかった」
Dメールを取り消した時のフェイリスやルカ子達の様子が思い浮かぶ
「あ…」
「多分、元の世界線に戻らない限り無理なんだと思う」
沈鬱な表情でしかしきっぱりと告げる紅莉栖
「そして、そのためには順番通りやるしかない」
「あ…」
目を見開きバールを落とす岡部
床に座り込み
「くっ…直ぐ目の前にあるって言うのに…」
岡部の前で椅子から立つ紅莉栖
「少なくとも手掛かりは掴んだ」
ハッと顔を上げる岡部
「桐生萌郁はFBって言う人の命令なら従うのよね。その人がラウンダーの指揮官なんでしょう?だったら」
ハッとして何かに気づく岡部
にっこり微笑み頷く紅莉栖
「IBN5100を見張っていれば接触できるかもしれない」

ビルの植え込み前、コンクリートブロックで出来たベンチに腰掛け待つ岡部
誰かの足音に気づき顔を向ける
そこには萌郁が…
「何しに来た?」
萌郁が差し出したビニール袋にはあんパンが…
「私も、FBに会いたい」
「会いたくないんじゃなかったのか?会えば幻滅させると」
「確かめたい。ホントの事」
「確かめてどうする?」
「わからない」俯く萌郁
「俺が、お前と一緒に行動すると思ったのか?」
岡部をじっと見て目を逸らす萌郁だがビニール袋は差し出したまま
あんぱんを一つ手に取り
「まあ…話が通じない奴ではないか」

夕暮れ時
「はあ?」携帯に向かって声を荒げる紅莉栖
「どうしたの?」まゆり
「あ…何でも無い」
まゆりに背を向け声を低め
「桐生萌郁と一緒にいる!?どうしてそうなるの?だって、その人は」
「とにかくそういう事だ。何か動きがあったら連絡する」
ブツリと切る岡部
「ああ!一寸こら!…全く…」
携帯を睨む紅莉栖
「おかりん?」
「え?うん」
寂しげな様子のまゆり
「どうしたの?」
「何だか最近、全然おかりんとお話してない様な気がするなあって」
何も言ってやれない紅莉栖
とぼとぼと歩くまゆり
「あ!まゆりお姉ちゃん!」
綯の声にパッと明るくなるまゆり
「綯ちゃん!」
駆け寄り片手をぱちりとタッチする二人
「「トゥットゥルー!」」
「助手のお姉ちゃんもトゥットゥルー!」
溜息をつく紅莉栖
シャッターを閉めるミスターブラウン
「紅莉栖お姉ちゃんね」
訂正する紅莉栖
「おお!」
「どうも。昨日はすみませんでした」
「岡部に家賃5000円アップって伝えといてくれ」
「あ…はい」
「そういやああの野郎、今日は見なかったなあ。体でも壊したか?馬鹿は風邪ひかねえって言うけどな」
「ああ、実験に使う道具を探しまわってるみたいで…」
「実験ねえ…ったく、幸せな野郎だぜ」
「え?」
紅莉栖、まゆりともミスターブラウンを見る
「学生風情が部屋なんぞ借りて、あんたらみたいな仲間がいて好き勝手やって…ふふ。ホント幸せだぜ」
優しい眼差しで話すミスターブラウン
「だがよ」
「お父さん!」
まだ何か話そうとしたミスターブラウンを遮る様に
「早くしないとタイムサービス終わっちゃうよ!」
娘に優しく微笑み
「よーし!行くか、綯」
と軽トラに向かう
「うん!バイバイ!お姉ちゃん達」
「バイバーイ!」
手を振る綯に振り返すまゆり
「今日の夕飯何がイイ?」
「うーん。えっとねえ」
親子の会話にまゆりと紅莉栖も微笑みあう

ハンバーガーを食べながらコインロッカーを見張る岡部
間を挟んで隣のベンチには携帯を見る萌郁
「FBからのメールか?」
頷く萌郁
「見てもイイか?」
「え?」
驚く萌郁は岡部をちらりと見て再び携帯に目を向ける
もう一度岡部を見て携帯を渡す萌郁

受信メール
2010:7:29 12:50
FB
Re:Re:Re:Re:Re:…
M4の判断は正しかったと思っ
ているわ。
正直な話、M4ほどひたむきに
頑張ってくれる人はいないわね

「…M4?」
「FBがつけてくれたコードネーム。FBと私しか知らない」
携帯を受け取る萌郁
「秘密の…あなたは確かに人付き合いが苦手かもしれないわね、M4。でもそれはあなたの個性ともいえるんじゃないかしら」
「おふくろさんか…」
ハンバーガーを齧る岡部

AD 2010.08.13 13:25:04:…

コインロッカーを見張る岡部達
カートを引いて男が現れ荷物を運び出す

「間違いない。IBN5100」萌郁
秋葉原駅前、荷物を持ち出した男を見張る岡部と萌郁
「じゃあ…あいつが、FBか?」
「違う。FBは女の人」
荷物を持ち出した男の横に別の男が現れカートごと荷物を引いて行く
男の首筋には刺青が…
ハッとする岡部
襲撃の時、床に転がった男と同じ刺青
「あいつ!」
改札を通る男
電車に乗り男を尾ける岡部達
新宿で降りる男
男を追う岡部達
と気付くと男は手ぶらで階段を下りていく
カートは電車に残ったっまま
気付いた岡部が駆け寄るがドアは閉まり電車は発車してしまう
「しまった!くっ!」

時を遡る岡部

AD 2010.08.13 14:34:11:37…

携帯を手に頭痛を堪える様に唸りハッとする岡部
そこは男を尾行して乗った電車の中
「どしたの?」隣で訝る萌郁
「後で説明する」
刺青の男を確認し、その男と男の次にカートを受け取った女の写真を取る岡部
次々に受け渡されていくカート
その度に写真を取る岡部
そして…電気街
カートを手にした男の前に軽トラが止まる
軽トラから下りてきたのは…
「ミスター…ブラウン?」

時を遡る岡部

AD 2010.08.13 14:16:36…

萌郁が運転する車に乗る岡部
「ちなみに運転は?」
「ペーパー」
「安全運転で頼む」

軽トラから荷物を下ろすミスターブラウンを窺う岡部達
「あの男に見おぼえは?」
「見た事無い」
「如何言う事だろう?」

携帯の示す時刻は23:59から00:00へ
車の中から見張り続ける岡部と萌郁
「4日後、8月15日。お前の死はこの世界によって決められている。避けられやしない」
萌郁に自分が言った言葉を思い出す岡部
虫が鳴き街灯には蛾が羽音をたてて集まる
ミスターブラウンの家の前に1台のバンが停まる
写真を撮る岡部
バンは東関東道に入り成田国際空港に向かう
飛び立っていく飛行機を写真に収める岡部
「フランス行きの飛行機…SERNがある国か…」
「FBらしき女は現れなかったな」
答えない萌郁
携帯が着信を告げる
「ん?」

「連絡くらいしろ!」
岡部を怒鳴りつける紅莉栖
「こっちも、立てこんでいたんだ」
「私はイイ。でも…」
俯く紅莉栖
「まゆりには…」
「な…そういえば、もう随分話していない様な気がする」
「あの子もそう言ってた」
「済まない」
ぐっと堪える様に
「行くぞ!」
「「え?」」
岡部の言葉に驚く紅莉栖、振り向く萌郁
「直接当たってみるしかない」
「当たって、みるって?」
「俺達が良く知っている人間にだ」


布団で眠る綯
起こさないよう静かに冷蔵庫を開けるミスターブラウン
そこに来訪を告げるチャイムの音
「ん?」
ドアを開けると岡部、紅莉栖、萌郁
「ああ!どうした?朝っぱらから…ああ?…まあ、上がれや」
扇風機が首を振り風を送る
「で、何の用だ?…早速、値上げした家賃6000円分払いに来たってか?」
無言のままミスターブラウンの前に座り続ける岡部達
「おいおい、そこはお前、1000円増えてるじゃないですかって突っ込む所だろう?」
「お聞きしたい事があります」
背筋を伸ばす岡部
「何だよ?改まって」
小さなカップを揺らすミスターブラウン
「FBと言う人物について、ご存じですね?」
答えないミスターブラウン
「俺達は全部見ていたんです。ここからIBN5100が運ばれるのを。あなたを如何こうする気はない。俺達はただFBに会いたいんです。教えて下さい。一体何処にいるんですか?」
カップを置くミスターブラウン
「裏切った様だな。M4」
ハッとする萌郁と岡部
「FBがつけてくれたコードネーム。FBと私しか知らない、秘密の…」萌郁
「まさか!?」岡部
「如何言う事?」紅莉栖
「フェルディナント・ブラウンって知ってるか?」尋ねるミスターブラウン
「ブラウン管を発明したノーベル物理学者?」紅莉栖
「流石だなあ。その頭文字は?」
「F…B…じゃあ、あなたが?」岡部
「!?そんな…嘘!?」萌郁
「依存の次は現実逃避か…綯が寝ている。場所を変えよう」

クレーンが並ぶ高層ビルの建築現場
「この街もどんどん変わっていきやがる」ミスターブラウン
川にはトンボが…
「本当に、FB?」萌郁
「ああ」
「でも、メールは…」
「全部俺が書いた」
「何で女言葉かって?お前を騙すためさ」
「そんな…」
「お前だけじゃないぜ。他の奴らにもそいつが求めている人物像でメールを送ってやるんだ。もっともお前みたいなやつが一番騙しやすくて助かるがな」
「彼女との連絡を断ったのは?」
「IBN5100を手に入れた時点でそいつは用済みさ。だから捨てた。ダイレクトメールでメンバーは集めんだよ。そういう奴らは扱いやすい。用が済めば始末もしやすい。元々居場所が無え様な奴らだからな」
「あなたがSERNの犬だったなんて…」岡部
「犬?」
「鈴羽は…橋田鈴さんは、そんな事をさせるために、あなたの世話をしたんじゃない!」
「お前…何で鈴さんの事を知っている?鈴さんには関係無え。鈴さんには関係無え事だ!」
「馬鹿!」
振り返るミスターブラウン
「お前達に何が分かる!?」
ミスターブラウンの剣幕にハッとする岡部と紅莉栖
クスリと笑い
「真冬のマンホールで寝た事あるか?まだガキだった。コンクリが冷たくてな、骨に凍みやがる。三日も四日も何も食べないでずっと横になってると、来やがるんだよ」
「え?」
「鼠が、死体と間違えて齧りに」
「そんな時さ。糸が垂れてたんだ。蜘蛛の糸。そしたら上るしかねえだろう?」
見上げた空は青い
「例え行きついた先でこの手を汚す事になったとしても」
FBからメールが送られた来た時の自分と重ね合わせる萌郁
「そうやって糸を上って気が付いたら操り人形だ。逃れる事なんて出来ねえ。糸から逃れた人形は」
萌郁に銃を向けるミスターブラウン
ハッとする岡部と紅莉栖
ハッとする萌郁
まゆりが撃ち殺された時の事が過る
微笑みながら撃つミスターブラウン
硬質な音が響きフェンスにとまっていたトンボが飛びたつ
倒れていく萌郁
駆け寄ろうとする紅莉栖
鳴り響く音
倒れる萌郁
ミスターブラウンの銃から煙が立ち上る

目ざまし時計を止める綯

座りこむ紅莉栖
立ちつくす岡部
「裏切り者には死って奴だ。ま、任務を完了しても消されるが…犬って言ったな?犬なんてもんじゃねえ。家畜さ、俺達は。逃げようと思った事もあった。こんな俺にも大事なものが出来た。そいつを巻き込みたく無えって」

起き出す綯。
ちゃぶ台にの上にはカップが4つ。
歯を磨きながら冷蔵庫を開け卵を取り出す綯。

「だがよ、失敗は許されねえ。逃げようとすれば、家族も…俺も失敗した。だが綯は何も知らねえ」
銃を自分の頭に向けるミスターブラウン
ハッとする岡部と紅莉栖
「俺さえ死ねば…」
「待て!」
走る岡部
銃の音

少し不格好な目玉焼き、ウインナー、レタスとトマト、トースト。
食卓に並べ父の帰りを待つ綯。

「あ…」
堪え切れず吐く岡部
倒れたミスターブラウンを気遣う様にトンボがとまる
「あ…」
目を開ける萌郁
「岡部…」
手を伸ばす萌郁に気づく岡部
「岡部、君」
萌郁の手を握る岡部
萌郁の胸は血に染まっている
「ご、ごめん」
頷く岡部
「ご、め、ん」
涙を浮かべ目を閉じる萌郁
「岡部!携帯!Dメール!!岡部!!!」
叫ぶ紅莉栖にハッとする岡部
ミスターブラウンのポケットを探り携帯を取り出す

新規送信メール
宛先 M4
cc.
件名

IBN5100捜索
中止して待機絶対に動くな

紅莉栖を振り向く岡部
頷く紅莉栖

送信

ダイバージェンスメーターが点滅する

ハッとする岡部
そこは萌郁の部屋のドアの前
部屋の中には携帯でメールを打つ萌郁が…

「萌、郁?」
「ん」
顔を上げる萌郁
そこに着信が…

受信メール
受信日時:2010/08/15
差出人:閃光の指圧師
件名:(件名なし)

IBN5100はしばらく必要
なくなったの
萌郁

「…必要ない…って」
メールで答える萌郁

受信日時:2010/08/15
差出人:閃光の指圧師
件名:(件名なし)

上司からストップかかっちゃって
萌郁

「はい。漆原です。あ、凶真さん!…IBN5100?」ルカ子の声

岡部の前にはラーメンの具を娘の綯に分けてやっている優しい父・ミスターブラウンの姿が…

「それなら…」

岡部が箱を開けると梱包材に包まれたIBN5100が現れる
「ああ…あった。はあああ…ダル!」
「橋田ならいないわよ。コミマに行くって言ってたじゃ無い」
ソファに腰掛け本を読んでいた紅莉栖が答える

時を遡る岡部

AD 2010.08.13 15:27:57:13

「頼む!俺の願いを聞いてくれ!!」
ダルに拝む岡部
「おお?」

PCで作業するダル
ソファに腰掛ける岡部
「なるほどね」
ドクペを岡部の前に置く紅莉栖
「まゆりの死を避けるには今私達がいるα世界線から抜けだし岡部が一番最初のDメールを送る前の世界線、β世界線に戻るしかない」
「それにはSERNのデータベースにあるそのデータを消すしかないんだ」
「まゆ氏が死ぬとか天音氏が未来人で僕の娘とか、もし全部妄想だったら、おかりん、ラノベ作家になれると思うお」ダル
「そうだったら嬉しいが」
「牧瀬氏信じる?」
「仮説としてはね。出来れば客観的データが欲しい所だけどそれは流石に無理だし」
「お前が作ったタイムリープマシンの出来はガチだった」岡部
「え?…あ…そう?」
一瞬頬染める紅莉栖だが
「あ…って、当然でしょ!」と照れ隠し
「それに…」
紅莉栖をじっと見つめる岡部
「何よ?」
「何でも無い」
「な!?…何よお!」
「何でも無いって」
「繋ぎ終わったお」
「ん?」
「設定弄らないとダメだけど10分もしないうちに始められる」
「頼む!スーパーハカー」
「スーパーハッカー!」訂正するダル
「うふふ。最初のDメールか。私が刺されてたとか何とかっていう」
ハッとして紅莉栖を見る岡部
「それであんた、私の身体に触ろうとしてりして」
岡部の鼓動が高鳴る
(これまでのDメールは全て取り消し、世界線を元に戻す。そこはSERNが支配するディストピアが生まれない世界線)

微笑むまゆりを思いおこす岡部

(まゆりが死なない世界線。そして、その世界線で…)

目前で微笑む紅莉栖が血塗れで倒れていた様子を思い出す岡部

(牧瀬紅莉栖は……死ぬ)

ED
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[2011/08/19 11:05] | アニメ感想 | トラックバック(1) | コメント(0) |
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四日後、お前は必ず死ぬが、俺は世界に抗って見せるとでていこうとするとFBの情報を教えてくれる。コインロッカーにIBN5100を入れた。オカベはロッカーを壊して取りにいこうとするが、...
[2011/11/19 19:52] ぺろぺろキャンディー
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やまふさ

Author:やまふさ
第二からまつそうのやまふさと申します。
こちらはからまつそう(ココログ)
のミラーサイトです。

元はからまつそう(楽天ブログ)
で読書・マンガ・アニメ感想を中心に書いておりました。
諸事情のためからまつそう(ココログ)に移動しましたが他所様とのTBのやり取りが困難なためこちらにミラーサイトを設けました。
ココログかこちらかどちらか一本にするかどうか迷いどちらも残している状態です。
またからまつそう(楽天ブログ)も読んでくださる方がいらっしゃるため縮小版+その他記事で継続中です。


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