第二からまつそう
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シュタインズ・ゲート 第19話「無限連鎖のアポトーシス - Endless Apoptosis -」(内容メモ)
こちらは内容メモです。誤字・脱字、勘違い等ご容赦ください。
(内容メモ)

闇の中、風に吹かれ薄い霧の様なものが流れていく
携帯を手に屋上に一人立つ萌郁
ギュッと口を閉じる
雷鳴の様な音?

OP

AD 2010.08.15 20:03:…

身体を振るわせカタカタと音を鳴らす岡部
それに気づく紅莉栖
と、カップめん・しょうゆ名人と砂時計がテーブルに置かれる
はっと前を向く紅莉栖
「はあ~。お腹ぺこぺこだよ」
お腹に手を当て言うまゆり
PCの方を向いたままのダル
「ん…コミマって明日も」
パンフレットを見ながら尋ねる紅莉栖
「明日も、行くんだな?」岡部
「「ええ?」」紅莉栖とまゆり
「うん」
「帰りはこのぐらいか?」
「多分」
「…」
「そうだ!紅莉栖ちゃんも行く?」
「あ…人が多い所は苦手だから」
「二日目はそんな多くないと思うよ。ね!おかりんも一緒に…」
俯いたまま返事をしない岡部
まゆりも俯いてしまう
立ちあがる紅莉栖
「岡部!一寸」

屋上
手摺に凭れる岡部
「何なのよ?帰ってからずっとむすっとしちゃって…まゆりが気を使って話しかけてんのが分かんないの?」紅莉栖
「…分かってる。でも…落ちついていられるか」
「はあ?」
「明日だぞ」
拳を握り振り返る岡部
「今日は無事でも明日っ!!」
一瞬驚くも訝る紅莉栖
額をパチリと叩く岡部
「何度目だ…お前にこうやって…」
自嘲する岡部
「岡部?」
紅莉栖に向き直る岡部
「聞いて欲しい事がある」


無限連鎖のアポトーシス - Endless Apoptosis -

カップ麺を食べるまゆり。PCで作業するダル。

夜の公園
「まゆりが、明日!?」紅莉栖
「恐らく死ぬ。初めは13日の夜だった。それがDメールを1つ取り消す度に1日ずつ伸びていって…俺は明日コミマに付

いて行く」岡部
「助ける手段があるの?」
「まゆりのその時を見届ける」
「そんな!?」
「この世界線での正確なデッドラインを知って置きたいんだ。その上でもう一度タイムリープして」
ハッとする紅莉栖
「他に手は無い」
「次に取り消すのは、桐生萌郁って人のメールだったわね」
「そうだ。内容も分かっている」
「過去の自分に携帯の機種変を止めさせたんだ。今回は、あいつの携帯から送らないと」
「岡部はその人を探して!」
「え?」
岡部の前に滑り台から滑り降りてくる紅莉栖
「コミマには私がついて行く」
「お前」
「上手くいけばまゆりの…そうなる前に何とかなるかも!」
「分かってるのか!?もし萌郁を見つけられなかったらその時は!」
「直ぐに連絡する!」
ハッとする岡部
「それから、何でも話してくれていいから。どんな事でも、何時でも私に相談して!」
表情を和らげる岡部
「ああ。お前は今までも」
微笑む岡部に微笑み返す紅莉栖
「忘れないで。あなたはどの世界線にいても一人じゃ無い!私がいる!」

Goodleでアークリライトについて検索する岡部
その時携帯が着信を知らせる


受信日時:2010/8/16 08:03
差出人:助手
件名:今、有明

すごい人だかり
想像以上だった( ̄Д ̄;;

たすけてorz

クスリと笑い返信を打つ岡部

「萌郁から返信は無いがバイト先を見つけた」

102件の検索結果の内の一つをクリックする岡部

ARC REWRITE WEB SITE
あなたとあなたを結ぶ編集プロダクションを目指して…
企画立案から、デザイン、原稿執筆、校正までフレキシ…

arvrewrite/index.html - キャッシュ - 類似ページ


アークリライトのHPが表示される

「そっちを調べてみる」

直ぐに返信が来る

差出人:助手
件名:わかった
了解。

無理はしないで

紅莉栖の返信に向かって頷く岡部


「桐生萌郁?…ああ前に2・3日来て辞めたバイトがそんな名前だったっけ?…住所?…分かるけど、君何?」電話の向こう

の声

街の中。植え込みの緑。
幾つか重なるサイレンの音
ハッとする岡部
階段に立入禁止の黄色のテープが巻かれている
古い2階建てのアパート
階段前にも2階の外廊下にも警察官が立ち、2階の1室がブルーシートで覆われている
ひそひそと話す声
アパートの名前はハイツホワイト
岡部の手にある萌郁の住所のメモにはハイツホワイト202と書かれている
「…了解」
無線で連絡を取る警官に駆け寄る岡部
「あの!」
「ん?」

「桐生萌郁が自殺!?間違いないんですか?」
「ああ」
「何時です?」
「昨日の夜。御遺体は千代田第三病院に運ばれている。身寄りが誰もいないみたいでね…」
(そんな…)
愕然とし、ふらふらと歩きだした岡部
「君!大丈夫か?」
(自殺…何で!?)
傍の電柱に凭れる岡部
(仲間に殺された?まゆりを殺す前に?でも…理由なんてどうでもいい!このままじゃまゆりが)
「タイムリープ!萌郁が死ぬ前にタイムリープして…」
駆けだそうとする岡部だが両手を顔を覆い立ち止まる

着信の音
携帯に出る岡部
「もしもし」
「お、おか、岡部!し…まゆり…まゆり…」
涙に咽びながら話す紅莉栖
(デッドラインは19時52分)
電話の向こうで泣きやまぬ紅莉栖
「済まなかった…」

時を遡る
AD 2010.08.11 17:36…

「はあ?岡部!」
ハッとする岡部
「これ食べちゃったの?」
牧瀬と書かれたプリンの蓋と空っぽの容器を持つ紅莉栖
「ここ見なさいよ!ちゃんと書いてあるでしょう?牧瀬って」
蓋を振りながら訴える紅莉栖だが固まった様に止まったままの岡部
「一寸!聞いてるの?」
(忘れないで!あなたは一人じゃない)
紅莉栖に言われた事を思い出す岡部
「そうだ…そうだったな。紅莉栖」
「へ!?あんた、今、何て?」
突然名前で呼ばれ驚く紅莉栖
「桐生萌郁と言う女を知っているか?」
「え?誰?」
「俺は、タイムリープしてきた」
「へ?」
「如何言う事?」

萌郁の住むアパート・ハイツホワイトを窺う岡部
萌郁の住む202の前に向かい、躊躇いながらもノックするが返事がない
ドアノブを回すと鍵が開いたままになっている
そっとドアを開け中を窺う岡部
月明かりだけの暗い部屋の中
ちゃぶ台の上には急須とカップ
部屋の片隅に座り携帯でメールを打ち続ける萌郁

「FB…FB…答えて…お願い…何で…何でメールくれないの?…お願い…返事を頂戴…」
「桐生萌郁」
「言われた通りに打ったのに何で…」
「俺だ…岡部だ!」
「ねえねえ、頂戴、FB」
「聞こえないのか!おい!!」
携帯の画面を埋め尽くすFBの文字
バックライトに照らされ反射する萌郁のメガネ
「FB…FB………」
FBと打ち続ける萌郁
「おい!」
携帯を取り上げようとする岡部
「ひぃ!嫌!嫌!」
取られまいと両手で握りしめる萌郁
二人の手がちゃぶ台にぶつかり何かが割れる音がする
萌郁の手ごとちゃぶ台に叩きつける岡部
それでも離さない萌郁の頭を抑えつけ離そうとする岡部
(許さない)
岡部の脳裏に浮かぶのはまゆりを撃ち殺した萌郁の姿、その時飛び散ったまゆりの血
(俺が…あいつを…)
叫びながら萌郁の頬を殴り蹴り飛ばす岡部
携帯を拾い走り出す
「返せ!」
急ぎ部屋の外に出て携帯を操作する岡部
ドアを叩き開けようとする萌郁
「返せ!返せー!!返せよーー!!!」
外廊下の手摺に足を掛けドアが開かない様につっかえ、構わず操作する岡部

紅莉栖の携帯が岡部からの着信を知らせる
「牧瀬。携帯は?」電話に出る紅莉栖
「奪い取った!Dメールの設定を頼む!」
「出来てる。何の音?」
萌郁がドアを叩き返せと叫んでいる声が聞こえる
「気にするな。それより、まゆりは?」
「ブラウン管工房。42型を点灯中よ」
42型で綯とアニメを見ているまゆり
萌郁の携帯を操作する岡部
「紅莉栖!」

電話レンジ(仮)

Title.
機種変すべきすぐ品切れ
手に入らない

「起動してくれ!」
「分かった!」

電話レンジをセットする紅莉栖
ドアを叩き叫ぶ萌郁
「これで、最後だ。こいつを送れば、まゆりは…」
ブラウン管工房の天井から埃が落ちガタガタと揺れ初める
ラボのある2階を見上げるまゆり、綯、ミスターブラウン
放電が始まった電話レンジを見つめる紅莉栖
目を瞑り送信する岡部

だが…
「出せ!出せ!!…携帯かえして!!!」
叫びながら激しくドアを叩く萌郁
「何だ?何も起こらない!?」
紅莉栖に携帯で話しかける岡部
「如何だ?」
「送ったの?」
「送った。ちゃんと作動したのか?」
「放電現象は起こった!どうしたの?」
「リーディングシュタイナーが発動しない!」
「ええ!?」
「リーディングシュタイナーが発動しない…何故だ」

激しくドアを叩きながら出せと叫び続ける萌郁
ドアを抑えたまま同じ内容のDメールを送信する岡部
「ちょおっと。何なの?」住人らしき女の声
「…やっぱり駄目だ!」
「Dメールは受け取った相手次第で効果が左右される。岡部の文章じゃ桐生萌郁の行動は変えられないって事?」
「じゃどうすれば」
萌郁の携帯を見ていてハッとする岡部
萌郁が持っていた携帯を思い出す岡部
「変わってない…あいつ、機種変なんてしてなかったんだ!」
「如何言う事?ちゃんと確認したんでしょう?」

「4日前に携帯の機種変更をしたけど変えない方が良かったって自分に伝えたい…」

「直前に別のメールを打って送ったんだ!」
「そんな!?…Dメールの内容は分からないって事?」
「着信履歴が残っている筈だ。今調べて…」
ハッとする岡部
さっきまでドアを叩き出せと騒いでいた萌郁が静かになっている
が、何かが割れる様な音を立て再び出せ!とドアを叩きだす萌郁
「どうしたの?」
携帯の向こうで訝る紅莉栖
「かけ直す」
と一旦切る岡部
意を決してドアノブを握り開け、咄嗟に避ける岡部
途端にちゃぶ台が飛んでくる
「ちょおっと!何やってんのよ」
住人らしい女から再び苦情の声
そっと部屋の中を窺うと部屋の真ん中に肩を上下させながら萌郁が立っている
「岡部ー!」
叫ぶ萌郁にタックルする岡部
「返せ!返せ!返せ!」
抑えつけられたまま拳で岡部の背を叩く萌郁
萌郁の手を掴んで止める岡部

「全く…何してんだか」
先から騒ぐ音に苦情を言っていた女がぶつぶつ言いながら階段を上ってくる
ハッとする二人
「ちょおっと…ったく…」
中を見て
「最近のカップルときたら…おお怖い怖い!」
女が去って行った事にホッとする岡部だが…萌郁の口を塞いでいた口を咬まれ声を上げる岡部
萌郁の胸元に岡部の血が滴る
荒い息を整える様に息をする二人
「どうしたら…どうしたら返してくれる?」
「Dメールを送った事を覚えているか?」
「D、何?」
「二週間前、奇妙なメールを受け取った筈だ。未来の自分から」
「…どうして?」
「内容を教えろ!そしたら返してやる」
目を逸らす萌郁
「如何した?言えないのか?」
唇をかみしめる萌郁
「IBN5100に、ラウンダーに関係する事か?」
目を見開く萌郁
「図星か?答えろ!メールの内容は?」
顔を逸らす萌郁
「携帯を返して欲しくないのか?」
「裏切れない…」
「誰を!?…FBって奴か?」
「私の…指示はFBから来る。FBは…私の全て」
「そいつがお前達の指揮官か?…裏切れないか。結構な忠誠心じゃないか。だがな、そのFBとやらはお前の事なんかど

うでもイイらしい」
ハッとする萌郁
「お前はこのままFBに捨てられるんだ」
「そんな事ない」
「連絡が無いんだろう?お前は裏切られたんだ。切り捨てられたんだよ!」
「違う!FBはそんな人じゃ無い!!」

楽しげに歩く人々の中、一人俯き携帯を見いる学生の頃らしき萌郁の姿

「FBは…私を助けてくれた」
「お前は、利用されたんだ」

風がビュービュー吹く夜の屋上、携帯を手にした萌郁
着信を告げる振動音
携帯を見る萌郁

受信メール

ラウンダー募集
FB
2006:06:21


「何で俺にそんな事が言えるか分かるか?」
「FBは、お母さんみたいな人」

件名:質問です
添付:

どんな仕事ですか?


Re:質問です
もちろん。その人に合った仕
事を提供します。
          -END


「俺は一種のタイムマシンを持っている。未来から来たメールが証拠だ」

   FB
件名:ふたたび質問です
添付:

私にもできますか?


件名 Re:ふたたび質問です

はい、心配いりません。
           -END

「私を、必要としてくれた」

件名:ごめんなさい質問…
添付:

働いたことありません
特技も何もありません


大丈夫です
一緒にがんばりましょう


画面を見つめる当時の萌郁


「その俺が見て来たんだよ!お前は、お前は…」
ぐっと堪える様に岡部
「四日後、お前はこの部屋で自殺する」
「え?」
「FBからの連絡を待ったまま一人孤独にここで死ぬんだ」
「嘘」
「本当だ。もうFBから連絡なんて来やしない。捨てられたんだよ。お前は!」
「嘘!」
「何時から返事が来ていない?え?ずっと待ち続けだろう?おかしいとは思わないか?」
目を見開く萌郁
「お前は死ぬんだ。ここで」
「嫌」
「この薄暗い空っぽの部屋で!」
「嫌!」
「まゆりを殺したお前はここで!一人で!捨てられて!裏切られて!ごみくずみたいに!!」
萌郁が死んでいた時の状況が浮かぶ
「嫌!」
「命を断つんだ。誰もお前を助けになんか来ない!FBもな!!」
携帯の画面いっぱい眩しいくらいに埋め尽くすFBの文字が突然消えるイメージ
「いーやー…あああ…」
叫び号泣する萌郁
ようやく萌郁の上から下りる岡部
頭を抱え泣き伏す萌郁
その間萌郁の携帯の送信履歴を調べる岡部
そこには岡部への一通を除きFBへのメールがずっと続いている
「悪かった…母親って言ってたな。FBってのは女なのか?」
「多分…」
「多分!?」
「会った事、ない。…会いたくない」
萌郁の言葉に驚く岡部
「会えばきっと…幻滅させる」
「…その様子じゃ電話もした事ないか…よくそんな奴の言いなりに…」
「居場所をくれた。あたしの…」
「居場所?」
萌郁がラボでまゆりや紅莉栖と一緒にいた様子を思い起こし悔しげな顔をする岡部
「馬鹿だ…お前は」
泣き続ける萌郁
その間も履歴を調べ続ける岡部は一通のメールで手を止める

レトロPCは柳橋神社…

至急回収…

着信を告げる振動に携帯に出る紅莉栖
「岡部!?…はあ…心配させんな!」
「心配、してくれたのか」
「あ…心配なんかしていない!」
「済まない」
「あ、それで?…じゃあ、IBN5100を盗みだしたのは」
「萌郁だ」
「今、どこにあるの?」
「それ以上は何も…予定通りDメールを取り消す」
「7月31日の午前11時頃ね」
紅莉栖の背後にあるテーブルに置かれた砂時計が止まっている
Dメールを打つ岡部

柳林神社に行くなこれは罠だ
ブツはない!

「起動した!」
(今度こそ!)
祈る様に携帯を掲げ送信する岡部
だが…
送信したにも関わらず岡部は萌郁の部屋の前にいる
萌郁を振り返る岡部
「何故だ?」
「如何?」携帯の向こうで確認する紅莉栖
「ダメだ!」
「過去の桐生萌郁がDメールを信じなかったのか?…念のため初めのDメールに従ったのか…別の文面でもう一度!」
ハッとする岡部
「否。恐らく萌郁を動かせるのはあいつだけだ。あいつの携帯からメールを送ることが出来れば、無条件で従う筈!」
「あいつって?」
起き上がって携帯を手に取る萌郁
「俺はFBを探す。何か居場所に心当たりは?…あっても話す訳ないか」
「さっき言ってた…私が誰かを殺したって。未来の事?」
「ああ。FBの命令ならやるんだろう?」
「やる。きっと」
「利用されているとわかってもか?」
答えない萌郁
「そうやって依存したまま、捨てられて死んでいくんだ。四日後、8月15日。お前の死はこの世界によって決められて

いる。避けられやしない」
血を拭う岡部
「だが、俺はそんなのゴメンだ!」
ハッとする萌郁
「俺は世界に抗う!」
ぼんやりと岡部を見る萌郁
「まゆりを、必ず救ってみせる!」
「あ…」
萌郁を残しドアに向かって歩く岡部
腕に残る岡部が手で握りしめた赤くなった痕をじっと見つめる萌郁
岡部がドアに手をかけ出る瞬間
「コインロッカー」
萌郁のつぶやきに振り返る岡部
「ダイビル前。IBN5100」
「!?」
萌郁の言葉を受け唇を固く結ぶ岡部
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第二からまつそうのやまふさと申します。
こちらはからまつそう(ココログ)
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で読書・マンガ・アニメ感想を中心に書いておりました。
諸事情のためからまつそう(ココログ)に移動しましたが他所様とのTBのやり取りが困難なためこちらにミラーサイトを設けました。
ココログかこちらかどちらか一本にするかどうか迷いどちらも残している状態です。
またからまつそう(楽天ブログ)も読んでくださる方がいらっしゃるため縮小版+その他記事で継続中です。


過去記事はからまつそう(楽天ブログ)
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