第二からまつそう
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シュタインズ・ゲート 第17話「虚像歪曲のコンプレックス - Made in Complex -」(内容メモ)
誤字・脱字、勘違い等はご容赦ください。
(内容メモ)


AD 2010.08.14 19:37:…


(昨日ミスターブラウンの家から戻った後、結局何も起こらなかった)

ラボの中。岡部の前で何事もなく過ごす皆

(萌郁達は何時も13日の金曜日に現れていたのに…
鈴羽の尾行を取り消すメールを送って、世界線が変わったのか?…だとしたら、このまま)

ダイバージェンスメーターに手を置き考える岡部

(まゆりは死なず、何事もなく)

「あれぇ?」

ハッとする岡部

「まゆしいの懐中止まっちゃってる。おかしいなあ…さっき螺子巻いたばっかりなのに…」

砂時計も停止している。

その時ガチャリとドアが開き侵入者が現れる。
乾いた銃声。


OP

AD 2010.08.13 17:02:00:…

屋上で項垂れている岡部。
「如何したのよ?話って何?」紅莉栖
「助けてくれ」
「ん?」

「まゆりが、2時間後に?…あんたはタイムリープを繰り返して、何度も、それを?…辛かったね」
目を開ける岡部
「天音さんの話を纏めると今私達がいるアトラクターフィールドαからβ世界線に行く事が出来ればまゆりは助かる」
顔を上げる岡部
「そのためにはIBN5100を使ってSERNが持っている岡部達のデータを消さなければならない」
「だが柳林神社にあった筈のIBN5100、世界線の移動と共に消えてしまった」
「今まで出したDメールの中で世界線が移動したのは、ロト6、桐生さん、漆原さん、フェイリスさん、天音さんの尾行。最後の天音さんの尾行を取り消したら襲撃が一日遅れた。と言う事は、Dメールを遡って取り消して行けばIBN5100があった元の世界線へ戻れるんじゃないかしら?」
ハッと顔を向ける岡部
「飽く迄仮説よ。何の科学的根拠もない話だけど」

虚像歪曲のコンプレックス - Made in Complex -

「それでも!…可能性があるのなら」

タイムリープマシンの前に立つ岡部と紅莉栖
「自分で言いだしといてなんだけど全部のDメールを取り消すなんて…」
「ああ。結構重労働だな。だがやるしかない」
自嘲気味な笑顔を一瞬浮かべ答える岡部に寂しげな紅莉栖
「気をつけて」
沈んだ様子の紅莉栖をじっと見る岡部
「あ…あんたの脳は貴重なサンブルだから!世界線を移動しても記憶は継続してるし、タイムリープにも耐えちゃうし、一度マッピングして…」
動揺を隠そうとする紅莉栖だが
「ありがとう、紅莉栖」
岡部の言葉に肩の力を抜きふっと微笑む紅莉栖
ヘッドホンを装着する岡部
「紅莉栖って呼ばれた事、私、忘れちゃうんだね」
時を遡る岡部

岡部の足音に本を読んでいた紅莉栖が顔をあげると岡部は紅莉栖をじっと見ている
「何よ?」
「…何でもない」

「順番から見て次に取り消すべきなのは」
「フェイリスのDメールだな」

たくさんの人々が歩き扇風機が並ぶ電気街

「もしもし~」ダル
「ダルよ。フェイリスは今どこにいるか心当たりは?」
「おう!知ってるお」
「何処だ?何処にいる?」
「UPXの会場。今雷ネットABグラチャンの決勝戦が終わったとこ!」
「エービーグラチャン?」
「雷ネットアクセスバトラーズグランドチャンピオンシップの略だろ、ジョウコウ(?)日本中の雷ネッターが参加してる大会、つうか、今まさにフェイリスたんの優勝に終わったとこ!もう興奮だお!!」

走る岡部
(フェイリスがDメールを送った後、アキバは昔の電気街に戻ってしまった。メールの内容は分からない。一体誰に?何を?)
UPXの会場に到着しフェイリスを探す岡部。
「キョワーイ!」と声を上げ岡部に駆け寄り、手を掴み走るフェイリス。
「フェイリス!?如何した?」
フェイリスと岡部に会場にいた男達が注目する。
「牝猫は白衣の男と一緒です」携帯に向かって話す金髪の男
「絶対に逃がすな。否、逃れる事など出来はしないがな。この俺の闇のフォースからは」金髪が話す携帯の相手
フェイリスを追う男達
逃げるフェイリスと岡部
「何人たりとも」

建物の影に隠れる二人
追っ手を窺うフェイリス
息を切らせる岡部
「誰に追われてるんだ?」
「ヴァイラルアタッカーズにゃん」
「ヴァイラルアタッカーズ?」
「どんな卑怯な手を使ってでも勝とうとする雷ネッターの風上にも置けない奴等にゃん。フェイリスに負けた腹いせに待ち伏せしてたにゃん」
「待ち伏せって」
「こっちだ!」追っ手
「あ!」
再び岡部の手を引き逃げ出すフェイリス
途中からは岡部が手を引き、駅に並ぶコインロッカーの間を抜け、電気部品の店でやり過ごし逃げる

「何処行った?」
「何、まだその辺にいるさ」
しつこい追っ手達の様子を建物の影で窺う岡部

「そういえばさっき電話くれたみたいにゃんだけど」
「はっ!そうだ。Dメールの内容を教えて欲しい」
「Dメール?」
「お前が過去に送ったメールだ」
「過去にメール?」
ハッとする岡部
「何の話にゃん?」
岡部を覗きこむフェイリス
(この世界線のフェイリスにはDメールの記憶が)
「あ…あ…否、何と言うか」
説明に詰まる岡部だが
「いたー!」
追手に見つかりフェイリスの手を引き走り出す岡部
フェイリスと二人走る岡部

「仮に、仮にだ。俺達がタイムマシンを作ったと言ったら信じるか?」
「凶真の言う事にゃら信じるにゃ!」
「そうか!」
「フェイリスも異次元移動マシンを開発した所にゃん!」
「あ…。例えば、アキバが萌えに溢れた街だったとする」
「はにゃ?」
高架下で話す二人
「お前がタイムマシンを使って今の様な電気街にするとしたらどんな方法を取る?」
「何の心理ゲームだにゃ?」
「何でもいい。答えてくれ」
「そんな事言われても…でも、萌えに溢れた街って楽しそうだにゃーん!」
クスリと笑って
「実は前にパパに話した事があるにゃ。アキバにもメイド喫茶をオープンさせたらどうかにゃーって。でも、残念ながらダメだって言われたにゃ」
「メイクイーンの事か?」
「は!?何でその名前を知ってるのにゃ?パパにも話してないのに」
「あったんだよメイクイーンが!このアキバに!!アキバは萌えに溢れた街だったんだ」
「凶真?」
「お前は、その街を誰よりも愛していた。なのにお前がメールを送った途端街は変わってしまった。一体どんなメールを送ったんだ?」
真剣に問う岡部に目を見開くフェイリス。
フェイリスの目にフラッシュの様に浮かぶ岡部の姿。
振り払う様に首を振るフェイリス。
「頼む!教えてくれ!!」
「いたぞー!こっちだ!!」
再び走り出す岡部達

息を切らせよろよろと走る二人

立ち止り息を整える二人
前方にあるラーメン屋を見てハッとする岡部
「如何したんにゃん?」
走り出す岡部
「ここだ」
フェイリスをラーメン屋の前に連れて行く岡部
「ここにあったんだ。メイクイーンが!お前が作ろうとしていた店が!!」
「ええ!?」

メイクイーンがあったのと同じ場所にいる二人。
雑然と箱が並ぶ。
「お前はここで働いていた。まゆりも。ダルはここの常連だった。俺達は、ここで出会ったんだ」
フェイリスの鼓動が高鳴る。

「お帰りなさいませ!ご主人様…」お客を迎える声
ざわざわと店が賑わう音。
ダルや岡部のくだらないけれど楽しそうな会話。
テーブルやいす、内装が浮かぶ。
「今日はご主人様一杯来てくれて盛り上がったねえ」まゆりの声

フェイリスの前にメイクイーンが現れる。

倒れるフェイリス。
「フェイリス!」
「だ、大丈夫だにゃ」
駆け寄ろうとした岡部をしゃがみ込んだまま手で制するフェイリス
息を整え
「Dメールを取り消さないと如何なるにゃ?」
「まゆりの命が…危ない」
「嘘にゃ…そんなの嘘にゃ!まゆしいの命が危ないって如何言う事にゃ!」
「メールの内容が分かるのか?教えてくれ!頼む!!Dメールを取り消さなきゃならないんだ」
辛そうな顔をするフェイリス
「それは出来ないにゃ」
「如何して?…まゆりが、まゆりが死んでも良いって言うのか?」
「イイ訳ないにゃ!…でも…」
「フェイリス!」
「10年前に死んだパパを、生き返らせたにゃ」
「えっ…」
「パパが死んだ過去を…死なない様に変えたにゃ」
詰まる岡部
突然ドアが開く。

鼻歌
追っ手に掴まり殴られ蹴られる岡部
「凶真ーっ!」
見ている事しか出来ないフェイリス。
「凶真…」
「イイカッコ台無しだねお兄さん」
「さあ、お姫様。来てもらいましょうね」
「は、放すにゃ!凶真…」
「はい。牝猫を捕えました」報告する金髪
取り押さえられたフェイリス
「俺のやばすぎるオーラが…」金髪が報告している相手
「もうじきあのお方がお見えになる。それまで…」
「やめろ!」
血みどろの顔で這う様に岡部
「放せ!」
「凶真ー!」
「そこの、お兄さん」
ナイフを取り出す金髪
「ま~だカッコつける気?」
「来て!お願い!やめてーっ!」
叫ぶフェイリス
「はあ?」
ビルの壁にぶつかるのもものともせず高級車が現れる
「やべ!」
逃げる男達
「パパー!」
車の後部座席のドアが開き現れたのはフェイリスの父
「おい!待ちたまえ!君達何をしてた!!」
パトカーのサイレン
逃げた金髪が落としていった携帯の向こうでまだ喋り続けている男。
「…シド様、参上!何だお前ら?ケイ・サツ…逮捕する?」

車の中
フェイリスに頭を抱えられる様に寝かせられている岡部。
「良かった。本当に良かった」父
涙を浮かべるフェイリス
「パパ。ありがとう」
殴られ腫れた岡部の目に映るフェイリス父の姿が霞む

机の上に広げられた救急箱。
「優勝したと連絡を受けてね。お祝いに駆け付けたんだが会場に姿が無い。携帯にも出ないので探していたんだよ。岡部君、君には何とお礼を言ったらいいか」
「礼だなんて…そんな」
頭に包帯を巻かれている岡部
「私が大会を見に行っていればこんな事にはならなかったのかもしれないが」
「パパ。パパはお仕事だったんだから仕方ないにゃ」
「ルミホ…」
部屋にはフェイリスが描いたと思われる笑顔で手を繋いでいる父とフェイリスの絵が飾られている。

「IBN5100?」
「はい。以前手放してしまったとお聞きしましたが今は何処に?取り戻す事は出来ないでしょうか?」
考え込む父
「…事情があってね。橋田さんには申し訳ない事をしたが」
「橋田さん?…橋田鈴さんですか?」
「知ってるのかい?IBN5100は彼女から渡されたんだ」

「あたしは大丈夫。きっとIBN5100を手に入れてみせるから」

過去へ旅立つ前の鈴羽を、その時の世界線の鈴羽がブラウン氏を通し岡部達に残した失敗を悔やむ手紙を思い出す岡部
膝に置く手に力が込もる
「鈴羽が…手に…入れてくれてたんだ」
感慨深げな岡部
「パパ。話してくれていいにゃ」
「しかし」
「命の恩人が知りたがってるにゃ」
「昔、ルミホが誘拐されてね」
「え?」
「会社が今ほど大きく無い頃で身代金を用意する事が出来なかった。そんな時、IBN5100を高額で買い取りたいと言う人物が現れたんだよ」
「それで…手放したんですか?」
「お陰で身代金を用意する事が出来た。それ以来、娘との約束は何があっても守る事にしているんだよ。どんな小さな事でも」
見つめ合うフェイリスと父
「どんな事があってもね」
「パパ!」

「10年前に死んだパパを生き返らせたにゃ」
「パパが死んだ過去を死なない様に変えたにゃ!」

メイクイーンだった建物の中でフェイリスが語った言葉を思い出す岡部

「Dメールを取り消したらあの人は…」
ベッドに腰掛け考え込む岡部

「おかりん、Dメールを送るの?そんな事したら全部消えちゃうんだよ?」

鈴羽を引き止めた過去を取り消すためのDメールを送ろうとした時にまゆりが叫んだ言葉を思い出す岡部
「でも、そうしないとまゆり、お前が…」
ノックの音
ハッとしてドアの方を振り返る岡部
「入って、いい?」フェイリスの声
「どうぞ」
部屋に入り岡部に近づくフェイリス
「フェイリス?」
「そのお…さっきはありがとう。…すごく怖かった。あんなに大勢の人から黒い感情をぶつけられるなんて、初めてだったよ」
「…そういえば、全員黒づくめだったな」
「もう!真面目に話してるのに」
岡部の隣に座るフェイリス
「な…すまん。…フェイリス?どうしたんだ?」
「ルミホって呼んで欲しいの」
驚く岡部
「凶真、ううん、岡部さんがいなかったら、どうなっていたか分からない」
「あ…言い直すな。いつも通りで良い」
「とにかく凶真。本当にありがとう。凶真はね、私の、王子様だよ!」
「お…王子様!?」
頬を染めるフェイリス
焦って立ち上がる岡部
「お俺は王子様ではない。狂気のだな」
「まゆしいの…まゆしいの命が危ないって、本当?」
「…」
「10年前、8歳の誕生日だった。パパと一緒に遊びに行こうって約束してたの。でも仕事でダメになっちゃって…仕方がなかったんだけど、寂しくて…愛されてないんじゃないかって思っちゃって、パパ何かもう知らない!死んじゃえばイイんだって…そしたらそれがパパとの最後の会話になっちゃった」

飛行機事故を告げるニュース
死亡した日本人乗客の中にアキハユキタカという名前が…

「その過去を変えたくてDメールを」

娘預かった。身代金一億円。新幹線にのれ

「それで親父さんは事故を回避しお前が積極的に萌え文化を街に取り入れる事もなくアキバは電気街のままだったと言う訳か」
「幸せだった。10年間」
「フェ…ルミホ…」
「Dメール、送るね」
「あ」
「パパは10年前に事故で死んでるの。それが真実。この10年間は夢。一緒に過ごしてどれだけ愛してくれていたのかも分かった。まゆしいは私の友達だよ」
泣き笑いの顔を向けるフェイリス
「我儘なんか言ってられないよ」
「本当に良いんだな?」
頷くフェイリスだが
「良くない…良くないよ。私、世界線が変わる前の事、思い出した。けど、変わった後の事も覚えているんだよ」
涙を浮かべるフェイリス
「変わる前と後がごっちゃになって、どっちが本当なのか、分からなくなりそう!」
顔を覆って泣きだすフェイリス
「何か、まだ方法があるかもしれない。そうだ、もう一度紅莉栖と相談して」
「もういいの!凶真を困らせたくない。凶真は私の王子様だもの…もう、夢から覚めなくちゃね。でも、一つだけお願い!」
岡部の背に縋りつくフェイリス
「少しだけ泣いてイイかな」

翌朝
「フェイリスさんは?」紅莉栖の声
「ああ。受け入れてくれた。準備を」岡部
ドアが開き
「お待たせにゃー!」
何時もと変わらない様子で現れたフェイリス
「にゃにゃ?如何したにゃ?凶真?元気がないにゃあぞ!」

Dメール作成

To.電話レンジ(仮)
Cc.
Title.
誘拐は冗談
パパ愛してる
また会おうね


書き終えると沈んだ様子のフェイリス

「ちなみに」
「ん?」
「世界が元に戻ったら、今の記憶は全部無くなっちゃうのかにゃ?」
「お前は、過去を変える前と後、両方の記憶を持っているんだろう?きっと覚えているさ」
「良かった」
「あ…」
頬を染めているフェイリス
「フェイリスは凶真との時間を、忘れたくないにゃ」
「ありがとう」

「起動した!」
紅莉栖から連絡を受ける岡部
「岡部!」
「バイバイ!パパ」
寂しげなフェイリス
堪える様に送信する岡部

ラボの中、携帯を手に立っている岡部
ソファには本を読む紅莉栖とコスを作るまゆり
何かの気配に「ん?」と紅莉栖
「凶真ー!」
驚き振り返った岡部の前にはメイド姿のフェイリス
「フェイリスの携帯知らないかにゃあ?」
「フェイリス…」
「まゆしいも分からないって言うし残るは凶真だけなんだけどにゃあ」
ハッとして手にしている携帯を見る岡部
「にゃ!」
岡部から自分の携帯を取り上げ
「にゃにゃー!凶真!この中のあれを見たのかにゃ?見たのなら忘れるにゃ。あれは封印しておかなければいけないモノにゃ。て、凶真、今のは突っ込む所にゃ!あれって何だよ?あれって…て!」
「フェイリス…」
フェイリスの両肩に手を置き切なそうに見る岡部
「こらこらこらー!その手は何だ!その手は。また変態行為をする気だな」紅莉栖
「おかりんだいたーん!」まゆり
岡部の腕にぎゅっと抱きつき
「ウフ!凶真とフェイリスは前世で大いなる闇と戦い愛し合った仲にゃ!ふっか~い仲なのにゃ!」
焦った様子の岡部
「え?」紅莉栖
「色んな人と戦ってるねえ」まゆり
「ひょっとしてフェイリスさんて岡部と同類?」
(すまない…)
眩さで白く霞む青空

駅前にはメイド喫茶のチラシを配る少女達
オタクと思しき男達が行きかう
(柳林神社にIBN5100は無かった)

岡部が神社でルカ子と宮司であるルカ子の父に尋ねている様子

(10年前、確かにフェイリスが奉納し、去年まではあったと言う事だが…一体、何処に?)

ラジ館前、岡部が振り仰ぐと最上階から屋上には鈴羽の乗ったタイムマシンが壊した跡が確かに残っている。

ED

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[2011/07/29 23:19] | アニメ感想 | トラックバック(1) | コメント(0) |
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モエカたちが襲撃してこない。そして、マユシーの懐中が止まりやっぱり殺される。クリスに相談する。タイムリープを何度も繰り返してる。アルファーからベータ世界線へいけばいい。...
[2011/11/17 20:51] ぺろぺろキャンディー
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諸事情のためからまつそう(ココログ)に移動しましたが他所様とのTBのやり取りが困難なためこちらにミラーサイトを設けました。
ココログかこちらかどちらか一本にするかどうか迷いどちらも残している状態です。
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