第二からまつそう
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 |
シュタインズ・ゲート  第13話「形而上のネクローシス-Metaphysics Necrosis-」(内容メモ)
こちらは内容メモです。
誤字・脱字・勘違い等はご容赦ください。
(内容メモ)


「タイムマシンはSERNが回収する」
「SERN!?如何言う事?」
萌郁の宣告に思わず声をあげた紅莉栖
銃を向け
「牧瀬紅莉栖。岡部倫太郎。橋田至。3名は一緒に来てもらう」
「ま、まゆりは?」
「椎名まゆりは…必要ない」
引き金にかけた指を引こうとする萌郁
「ヤメロ…やめてくれ…」
「………(UD…FT…FD?)」
何かを呟きながら撃つ萌郁
懐中時計の盤面に飛び散る血
砕けたガラスを散らしながら懐中時計が宙を舞う
まゆりが倒れ、時計が転がる
まゆりを振り返る岡部
鼓動
膝をつきまゆりを抱え起こす岡部
「まゆり…まゆり!」
息をつき銃を下ろす萌郁
「まゆり…」
まゆりの頬には一筋の血
「何だよこれ!?」
叫ぶ岡部
「離れて」
銃を向ける萌郁だが動かぬ岡部
「岡部!離れて!!…岡部も殺されちゃう!」叫ぶ紅莉栖
無表情のまま銃を向けている萌郁
萌郁を睨む岡部
「許さない!俺が、あいつを」
突然ドアが開き鈴羽が仮面の男女を蹴り飛ばし叩き伏せる
鈴羽が抑えた男の首には何か紋章の様なものが…
男が持っていた銃を拾う鈴羽
同時に銃を向けあう鈴羽と萌郁

「42。ブラウン管。点灯済み」
鈴羽の言葉を訝しむ萌郁。ハッとする紅莉栖
萌郁が紅莉栖に気を取られた瞬間銃を撃つ鈴羽
一瞬仰け反りながらも鈴羽を蹴り飛ばす萌郁
窓辺に打ちつけながらも
「早く!!」
と鈴羽
その間にタイムリープマシンに近づき操作を始める紅莉栖
萌郁が紅莉栖に銃を向けるが岡部が煙幕を撒き散らす
煙幕に遮られたまま撃ち続ける萌郁
操作する紅莉栖の隣でヘッドホンを装着する岡部
「岡部!?」
驚く紅莉栖
「俺が行く!」
「あ…でも…もし失敗したら!?」
紅莉栖の眼に涙が滲む
「早くしろっ!」
堪える様に紅莉栖がスイッチを入れると岡部の周囲を雷光が走る
「岡部!」
途端に銃で撃ち抜かれ悲鳴を上げる紅莉栖
ぐっと堪え岡部は叫ぶ
「飛べよー!」

OP

形而上のネクローシス


カチカチと時計の秒針が刻む音が聞こえる

太陽の光が透ける明るい雲から静かに雨が降り注ぐ

―まゆりの祖母が亡くなったのは、まだ、まゆりが小学生の頃だった

墓の前、帽子を被った小学生のまゆりが傘をさしながら立つ

―まゆりは毎日墓参りを欠かさず、それは祖母が亡くなって、半年経っても続いていた

墓の前に立ち続けるまゆりを少し離れて当時の岡部と思しき少年が見守っている

―形見の懐中時計を手に、何時も何時も、空を見上げていた

傘を指したまま空を見上げているまゆりを見つめる岡部

―まるで…祖母が迎えに来るのを待っている様に…

―そんなある日、光は射した

雲を通す光が広がっていく
雨粒がゆっくりと降下していく中何かを凝視する岡部
ゆっくりと傘が落ち…

―レンブラント光線。エンジェルラバーとも言われる光

雨と共に降り注ぐ光に手を伸ばすまゆり

―まゆりがその光に引き込まれていく様な…このまま…まゆりが消えてしまう様な…

手を伸ばしたまま墓の前に立つまゆり
不安にかられた岡部はまゆりに駆け寄る
「まゆり!」
まゆりを抱きしめる岡部
「おかりん?」
不思議そうなまゆり
「連れてなんていかせない。まゆりは俺の人質だ。人体実験の生け贄なんだ」

―口を衝いて出たのはガキの頃覚えたそんなセリフ。まゆりと二人で見たテレビでマッドサイエンティストがバカみたいに叫んでたセリフ

「そっかあ。まゆしいはおかりんの人質なんだね」
空を見上げるまゆり
「じゃあしょうがないね」

砂時計、まゆり、懐中時計…

時が巻き戻る
岡部の携帯電話が落下する

ごとりとした音に振り返る紅莉栖

AD 2010.08.13 16:56:37:56

再び進みだす時

突然大きく呼吸しだす岡部
薄暗い室内に立つ紅莉栖
PCの前に座るダル
ひぐらしの声
「どうしたの?もしかして居眠りでもしてた?」
いつもと変わりない紅莉栖
銃で打たれた紅莉栖の姿が過る岡部
「今は何時だ?」
「へ?」
「何時だ!?」
「何よ?もうすぐ5時!買い物に行くんでしょ?」
「買い物?」
「じゃあ僕ピザ注文しておくよ!」
「お願い!トロピカルスペシャルだけはやめてね。あれ苦手なの」
机の上の砂時計は砂を落下し時を刻んでいる
「同意~」
「成功したのか?タイムリープに…」
「岡部」
「まゆりは?まゆりは何処だ!?」
「何なのよ?藪から棒に…」
「まゆ氏ならルカ氏のとこにパーティー誘いに行くってさっき出て行ったじゃん!」
駆けだす岡部
「あ!買い物行くの?」
「開発評議会は中止だ!」
「中止?どうして?」
「何かあったん?」
「今日は、これで解散だ。二人とも直ぐ家に帰れ!」
「如何言う事?」
「いいから帰るんだ!いいな!絶対だ!!」
二人に言い残しラボから駆けだす岡部
「何なの?携帯がかかってきたと思ったら…」
ハッとする紅莉栖
「携帯?」

携帯のコール音
「トゥットゥルー!まゆしいです。今電話に出られません。御用の方は…」
電器街を走り、交差点に出る岡部
(世界線が大きく変わった様子はない。Dメールの時とは違って本当に今日の午後5時に戻って来たんだ…)

「ガタンガターン。しんかんせーん」
手摺で玩具の電車を走らせる少年
「違うでしょう?新幹線は白いの」
一緒にいる少年の母親らしき女
二人の傍を駆け抜ける岡部
(この後まゆりが鈴羽を連れて帰ってきて)
突然現れた萌郁達を思い出す岡部
(警察に駆け込むか?…否、誰が信じる!?未来からタイムリープして来たなんて!)
携帯の示す時間は17:21
(後3時間で…何とかするしかない!)

ルカの家の神社に駆け込む岡部
「まゆり!まゆり!!」
「あ、おか…いえ、凶真さ…」
ルカが言い終らないうちに
「まゆりは何処だ!?」
「え?もう帰りましたけど…」
「帰った!?何時だ?」
「30分くらい前でしょうか?ラボに戻るって言ってましたけど、戻ってないんですか?」
詰まる岡部
「あの、すみません。せっかくパーティーに誘って貰ったのに、僕、今日はどうしても…」
「どこかに寄るとは言ってなかったか?」
「まゆりちゃんですか?いえ…」
「もし見かけたら直ぐ俺に電話する様に言ってくれ!」
走り去る岡部
「は、はい…」

街灯に明かりが灯る夕暮れ時
(世界線が変わっていないと言う事はまゆり自身の行動は俺が何かをしない限り変わらないはずだ…何処だ!?)
定食屋にもいない…
フェイリスに電話するが
「にゃんにゃん!フェイリスです。フェイリスは今電話に出られないにゃ。御用の方は…」
留守電を切る岡部
「どこにいるんだ?まゆり…」
突然着信音が!
慌てて耳に当てる岡部
「まゆりか!?」
「おあいにく様」
電話は紅莉栖から
「助手か…今日はもう解散だと言っただろう?早く帰っ」
「端的に答えて!あんた、未来からタイムリープしてきたんじゃない?」
「な!?…何故分かった?」
「携帯に出た瞬間、人が変わってみたいになったから。その様子だと…何かあったって事?」
「ああ。だが詳しく話している時間はない。とにかく逃げるんだ」
「逃げるって何処に?」
「何処でもいい。なるべくラボから離れるんだ。わかったな」
「後でちゃんと聞かせてよ」
「ああ。ダルにも伝えてくれ」
「分かったわ。…岡部!」
「何だ?」
「変な事は…しないでね」
「分かってる」
携帯を切る岡部
「岡部倫太郎!」
現れたのは鈴羽
「あのさあ、お茶の水…」
「まゆりを見てないか?」
「おぅ?椎名まゆり?…ああ!丁度今パーティーに誘われて…」
「何処にいるんだ?」
「そこ右回ったとこ…」
途端に駆けだす岡部
「ああ!?ねえ!お茶の水ってどっち?綯が買い物に行くから送ってかなきゃなんだけどぉ!」
「道なら交番で聞け!それと、送ったらお前も戻ってくるな!!」
「如何言う事ー!?」
「理由は後で話す!」
溜息をつく鈴羽

星が薄らと光り始める
走る岡部は道の真ん中で空に向かって手を伸ばすまゆりを見つける
「まゆり…まゆり!」
振り返るまゆり
「ああ、おかりん。見て!一番星」
星を指差すまゆり
まゆりの腕を掴む岡部
「あ!?何?」
「いいから!一緒に来るんだ」
「ええ?パーティーは?」
「中止だ!もう紅莉栖とダルにも言ってある」
「へえ?どうして?」
「後で説明する!」
まゆりの手を引く岡部だが動かないまゆり
「でも、鈴さん誘っちゃったし、ダル君だってピザ頼むって…」
「いいから!言う事を聞け!!」
「おかりん…」
悲しそうな顔をするまゆり
「済まない…」
辛そうな顔をする岡部
「まゆしいは、よくわからないのです。おかりんは何時も良く分からない事をするけれど、今日のおかりんは本当にわからないよ…実験、やっぱりやりたかったのかな?」
「まゆり…」
まゆりの両肩に手を置き静かに諭すように
「そういう訳じゃない。でも、今は言う通りにしてくれないか?時間がないんだ。詳しい事は後でちゃんと話す」
「うん。ごめんね。まゆしい何だかびっくりしちゃって」
ようやく笑顔を見せるまゆり
「謝るな。まゆりは悪くない」

駅に向かって歩く二人
駅前にはたくさんの人が溢れている
「すごい人だね」
「帰宅ラッシュの時間だからな」
まゆりの手を引く岡部
「あれ?でも誰もいないよ、ホーム」
ハッとする岡部

「もう一度お伝えします。爆破の予告があったために現在運転を見合わせているのは次の路線です…」
アナウンスが流れる

携帯の運行状況

☆☆☆速報☆☆☆

8/13 19:28
爆破テロ予告による運転見合わせ

現在警視庁、鉄道警察による不審物
調査により、以下全線の運転見合わ
せを行っております。

○山手線
○総武線
○京浜東北線

「運転再会の目処はまだ出てないって~」
「ったくもう!迷惑ねえ」
周囲の人々も困惑したり憤慨している
「なんて迂闊な!こんな時に」
「おかりん?」
「まゆり!地下鉄だ!早く…あ…」
ハッとする岡部
「岡部、倫太郎だな?」
背後から近づいた男に銃口をあてられている岡部
「どしたの?…?」
「一緒に来てもらう」
「そこ、何止まってんだよ!?退いてくれ!」
別の男が岡部と男の間に割り込み抜いて行く
「走れ!」
まゆりの手を引き逃げ出す岡部
「うわー!あー」
「走れ!全力で走るんだ!!」
「あの人達は?」
そこに岡部にタックルして掴みかかってくる男が…
「おかりん!」
「早く行け!逃げろまゆり!!」
「え!?」
岡部に促され逃げ出すまゆりだが…
まゆりが逃げ込んだ路地からヘッドライトが照らされ…衝突!
砕ける懐中時計
道路に流れる一筋の血
愕然とする岡部
まゆりをはねた車から現れた萌郁が携帯でどこかに連絡を入れる
「死んだのは椎名まゆりです。岡部君、いえ岡部倫太郎は確保しました」
「まゆり!」
抑えつけていた男を撥ね退け走り出す岡部
「くっそー!殺させない!まゆり!絶対助けてやる!!」
ラボに駆け込みヘッドホンを装着する岡部(傍の砂時計は動いていない?)
「お前を」
タイムリープマシンを操作し
「必ず!」
再び飛ぶ岡部


AD 2010.08.13 16:17:25:…

砂時計の砂が落下し時を刻む

「中止?如何して?
「何かあったん?」
「ああ。実はな、ミスターブラウンが今晩乗り込んでくると言う情報をキャッチした」
「おかりん…又何かやらかした?」
「ああ。一寸な」
「…でもまゆりは?」
「まゆりには俺が言う。とにかく、ここにいては危険だ。本日は解散とする!」
まゆりを探し街を走る岡部
(強引過ぎたか?…否、怪しかろうと何だろうといい。とにかく今は皆をラボから遠ざけるのが先だ)
電器街を走りながらまゆりに電話する岡部だが…
「トゥットゥルー!まゆしいです。今電話に出られません…」
(如何しても時間がかかってしまう…これじゃあさっきと同じだ。何とかしてまゆりを…)
ハッとする岡部はルカ子に電話する
「もしもし?」
「ルカ子?俺だ!岡部だ!」
「あ!岡…いえすみません凶真さん」
「まゆりは?」
「え?」
「まゆりはそこにいるか?」
「まゆりちゃんですか?はい。今帰る所…」
「呼びとめるんだ!」
「え?」
「俺が行くまで、絶対にそこから動くなと伝えてくれ!」
「でも、ラボに戻るって…」
「いいから!言う通りにするんだ!」
「は、はい。…まゆりちゃーん!」
階段を上るまゆりを止めるルカ子
「ん?」

「ガタンガターン!しんかんせーん」
「違うでしょう?新幹線は白いの」
再び親子の傍を走り抜け神社に向かう岡部
「まゆり!」
「ああ、おかりん!トゥットゥルー!」
息を切らせる岡部
「大丈夫?これから吹雪ちゃんのコス直してラボに帰るとこだったのに…」
「吹雪ちゃん?コスプレ仲間か」
「うん!まゆしいが作ったコスの糸が解れちゃったんだって。今メールがあって…」
(そういう事だったのか)
「直したら直ぐラボに行くからパーティーには間にあうよ」
「待て。パーティーは、パーティーは中止…延期になった」
「ええ!?どうして?」
「どうしてもラボが使えなくなってな。仕方ないんだ」
「そうなんだ…」
「それで、今からまゆりには一寸付き合ってもらいたい。今すぐだ」
「吹雪ちゃんは?」
「済まんが後にしてくれ。大至急なんだ」
「あの…何かあったんですか?」
尋ねるルカ子
「ああ。これから一寸遠出する。旅行だ」
「ええっ!?ふ、ふ、二人でですか!?…いえ、その…」
頬染めるルカ子
「う~ん…吹雪ちゃんは明日でもいいけど急だねえ」
「電車の時間がないんだ」
「何処に行くの?」
「それは後で話す。電車の時間が無いんだ」
「でも、まゆしい何の準備もしてないし、お金も」
「それは心配しなくていい。さあ、行くぞ」
「ああ!待ってよおかりん!!」
「あ、あのお!」
「え?」
「いってらっしゃい…」
「うん!行って来るねえ」
茫然と見送るルカ子

交差点で待つ二人
「秋葉原の駅、向こうじゃないかな?」
「地下鉄で行く」
「そうなんだ」
岡部をそっと窺うまゆり
まゆりの手を握ったままの岡部
「なんか、こうやっておかりんに引っ張られ歩くの、すごい久し振りだね」
「ああ」
信号が青になり横断歩道を渡り始める岡部だが、渡った先に止まっている車の中のサングラスをかけた男に目を止め
「戻るぞ!」
「へ?」
まゆりの手を引き走り回る岡部
地下への階段を窺う様に確認し
「よし。行くぞ」
そこにメールの着信が!
ギョッとしながら画面を見る岡部

受信日時:2010/08/13 …
差出人:助手
件名:何があった?
後でちゃんと説明してよね

「紅莉栖か…」
ホッとする岡部

現在時刻 19:50
代々木上原 本厚木方面

ホームで地下鉄を待つ岡部とまゆり
周囲にはたくさんの人
「あれ?まゆしいの懐中、止まっちゃってる?」
まゆりを見る岡部
「おかしいなあ…さっきねじ巻いたばっかりなのに…」
懐中時計をしまうまゆり
「随分人が多いね」
「総武線が止まったんだ」
「ええ?止まってるの?」
「ああ。爆弾を仕掛けたと言う電話が入ったらしくてな」
岡部を見上げるまゆりを見ずに答える岡部
「そうなんだ…」
俯き
「ねえ、おかりん」
「ん?」
まゆりを見る岡部
「あのね、まゆしいは聞きたい事がいっぱいあるけど、今は我慢しとくね。その代り…終わったら全部聞かせて欲しいのです」
「…ああ」
繋いだ手に力を込め
「約束する」
「ごめんね」
「え?」
「おかりんの力になれなくて…ごめんね」
風の音が聞こえる
「パーティー、いつかやろうな」
「うん。いつか」
地下鉄が近づいてくる
ホームを走る少女
「いつか、必ず」
ホームの壁を描くタイルが明かりに照らされる
19:59
「まゆりお姉ちゃ~ん!」
まゆりが振り返ると綯が前のめりに倒れていく
駆け寄るまゆり
白くキラキラと輝く光の中へ
電車が入ってきた線路に落ちていくまゆり
通り過ぎる電車の光に照らされた岡部の顔
盤面のガラスが割れた懐中時計
ゆっくりと停止する電車
線路をそっと覗きこむ人々
「知らないわ…わざとじゃないの…私、お姉ちゃんを…びっくりさせようと思って…」怯えた顔の綯
壊れた懐中時計を手に取りじっと見る岡部
「殺させない…」
夢の中、7000万年前の世界まで岡部を追ってきたと言っていたまゆり
「まゆりは、俺が、」

….08.13 20:00:00:00

巻き戻る時間

「助ける!」


ED

関連記事
スポンサーサイト
[2011/07/02 07:06] | アニメ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<シュタインズ・ゲート 第14話 「形而下のネクローシス -Physically Necrosis-」(内容メモ) | ホーム | シュタインズ・ゲート  第13話「形而上のネクローシス-Metaphysics Necrosis-」(感想)>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://karamatusou.blog.fc2.com/tb.php/14-6a138b05
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
プロフィール

やまふさ

Author:やまふさ
第二からまつそうのやまふさと申します。
こちらはからまつそう(ココログ)
のミラーサイトです。

元はからまつそう(楽天ブログ)
で読書・マンガ・アニメ感想を中心に書いておりました。
諸事情のためからまつそう(ココログ)に移動しましたが他所様とのTBのやり取りが困難なためこちらにミラーサイトを設けました。
ココログかこちらかどちらか一本にするかどうか迷いどちらも残している状態です。
またからまつそう(楽天ブログ)も読んでくださる方がいらっしゃるため縮小版+その他記事で継続中です。


過去記事はからまつそう(楽天ブログ)
をご覧ください。

どうぞよろしくお願いします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。