第二からまつそう
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ようやく試験週間が終わり…(秋アニメ視聴状況) 「アニメあれこれ(85598)」
今日で子どもの中間試験も終わり。午後から部活があるためお弁当持ちで出かけました。
流石に高校生ともなると勉強を見てやる事も無いですが(今回久しぶりに数学だけ見ましたが…英語はそもそも苦手なので全く太刀打ちできないし、世界史は選択してなかったし…)試験勉強してる横で母だけ息抜きと視聴しているのもあれなんで、夏布団を洗濯したり、換気扇を掃除したりね。

で、今日になってようやく貯まっていた録画や配信を視聴!


やっぱりFate/zeroにひきつけられます。

誇り高い英霊たちがカッコ良いです。
ウェイバー君は鍛えられそうですね。
快楽殺人者にはよりにも寄ってな奴が…
EDは生前の姿でしょうか?

召喚されたと言ってもそれぞれが意志を持って行動している所が良い。
意志を押さえつけて命じられる数は3回。でも交渉して納得したら使わずに動いてくれるのね。
それにしてもセイバー凛々しい!
生まれた娘を抱く資格が無いと触れられずにいた切嗣が娘と散歩し肩車する様子は一緒に過ごす時間を大切に惜しんでいる様に見えた。白く眩しい雪が余計に切なく感じさせた。



録画してはいなかったのですが、Gyao!で配信されていたので「ちはやふる」第1・2話を見ましたが面白かった!
コミック未読(あんまり売れていると誰かが買うだろうと手を出さないのです)ですがこれはすぐにも読んでみたいかも。



君と僕。は放送を録画した翌日には配信されるのね。
原作コミック既読。
春ちゃん、そう言えば髪長かったなあと思ったり…今の髪型(でも長いですが…)ですっかり慣れてしまっていたので…
今回からマサキちゃんも登場。千鶴も次回登場か?
それにしても何故猫?にゃんこ先生が帰ってくるまで代猫なのか?


WORKING’!!は1期の方が面白かったように思うけれど視聴。それにしてもやっぱりワンワンなのね。

森田さんは継続。つい見てしまうのは短いからだと思う。そしてしばいぬ子さんがCMするから。
ましろ色…取りあえず様子見。
C3はいいや。

イカ娘は1期の時余裕なく見れなかったので今回もやめておきます。

他新番組はまだ視聴していなかったり、出来なかったり…



輪るピングドラムは感想書いてませんが視聴継続。面白い。


取りあえず今期の視聴はこんな感じ。



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[2011/10/14 16:46] | アニメ | トラックバック(0) | コメント(0) |
「Fate/Zero」って太っ腹! 「アニメあれこれ(85598)」
先週末の土曜深夜からアニメ放送が開始された「Fate/Zero」(アニメ公式サイトはこちら)。

「Fate/Zero」も「Fate/stay night」も全く知識無しの状態で視聴しましたが、秋アニメ初回を視聴した作品中では一番ハードで、でも引き付けられました。(感想は書けたら書きます)
が、突然世界に投げ入れられた感はあり、せめて登場人物の顔と名前だけでも…とFate/Zero公式サイトを見に行くと、小説「Fate/Zero」全6巻のうち第1巻をまるごと試し読みできます!!と…
なんて太っ腹なんでしょう!

もちろんそれを一度読んでしまえば、先を読まずにはいられなくなるという事なのでしょうが、それにしても一冊丸ごとはすごい!

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↑は今年発売された小説文庫版。
ビジュアルコミック版は2006年から発売されており全4巻のようです。



コミック版も1・2巻発売中。↑は2012年3月26日発売予定の3巻はフィギュア付き限定版の予約受付中です。
[2011/10/07 20:28] | アニメ | トラックバック(0) | コメント(2) |
青の祓魔師 第24話「魔神の落胤」 「アニメあれこれ(85598)」
内容メモなしの簡単感想です。




修道院襲撃後雪男の前に祖父が現れた辺りから続いている唐突感や、燐を助けるためとはいえ祖父の都合良い様に使われる雪男やバチカンの在り方そのものに違和感や疑問は残るものの、今回は違和感も少なく上手くまとめてきた様に思う。(最終話も近いのだから当たり前かもですが…)

サタンがユリと自分の夢を叶えるためだけに行動している事、そのためには例えユリが生んだ自分の息子達であっても器としてしか見ていない事、以前ゲートを壊した燐を警戒し殺そうとする事など、人間と歩み寄ったのではなく飽く迄ユリだけに心を寄せているのならまあ分からなくもないかなと…(サタンが存在してきたであろう長い時を思うとユリが特殊な存在だったとはいえそこまで固執する事などあるのだろうか?とは思うのだけど…)

ユリが考える悪魔との共存は燐やしえみが使い魔や精霊と心を通わせたり古木やヌシに神聖な気持ちを抱いたりするのを延長させた様な物だろうと想像しますが、サタンにとっては人間ではなくユリだけが大切な存在であり、気持ちを通い合わせられるのもユリだけ。もしかしたらユリとサタンは一つになって同じ風景を見、同じ夢を語ってはいたけれどそこに見えていたモノは違っていたのかもしれない。互いに勘違いと言うか、異なる種の歩み寄る限界と言うか…

ゲートを開き維持し1つの世界にする事だけがユリを失った悲しみを埋める唯一の手段なのかもしれないけれど、1つの世界にしたなら、ユリの身体を通して見たり感じ取ったモノが失われてしまうかもしれないとは思わないんだろうなあ…

エンジェルの融通の利かなさ、本末転倒なとこには毎度イライラ。
シュリの言葉と行動に流石に目が覚めたか?
自分でも不審に思っていたなら誤りを質すくらいでなければと思うんだけど。

しえみちゃん無茶!青い炎をナナカマドで何度かはかわしましたが無茶過ぎる!

ボッコボコにされながらも雪男に手を上げず呼びかける燐も無茶だったけど、回復力を思えばそう無茶でもないのか?

燐の呼びかけが届き目を開ける雪男ですが動けない。
雪男を捕えているモノは雪男の心の陰の部分?
それでも兄を守りたい雪男はサタンの支配から一部逃れる。
しかしサタンが燐を撃ってしまう。

サタンを倒すためには自分諸共撃ってしまえば良いと自分の頭に銃口を向ける雪男ですが…
大切な人を失い、残される悲しみ…
燐の言葉が雪男を留め、二人から追い出されるサタン。

しかし、まだゲートは開いたままであり、サタンは何やらとんでもない物に変貌した様ですが、あれは一体?


メフィストは高見の見物。
どんな結果になろうと面白いかどうかで動いているんだろうなあ。
面白くなる方向なら人間にも加勢するんだろうし、父を鬱陶しく思っても加勢しそうだし…







発売中!
[2011/09/27 09:29] | アニメ | トラックバック(0) | コメント(0) |
電脳コイル BD-BOX発売決定! 「アニメあれこれ(85598)」
2011年11月25日、いよいよBD-BOX発売! だそうです。
夏休み前から既に発表されているので今更なのですが、限定版の予約も10月11日正午までと1カ月を切りましたので一応…

BD-BOX限定版・通常版それぞれの内容については公式サイトのこちらのページをご参照ください。
そして「電脳コイルBlu-ray Disc Box Director's Edition(限定版)(消費税・送料込み39900円)」は「ドットアニメ限定・完全受注生産」ですのでドットアニメでご予約を!




ちなみにドットアニメ限定・完全受注生産「電脳コイルBlu-ray Disc Box Director's Edition(限定版)」の特典は…

映像特典:
(1)NHK特番「電脳コイルスペシャル」
(2)パイロットPV(TAF版)
(3)NHK特番「電脳コイル総復習」
(4)NHK特番「電脳コイル自由研究」
(5)DVD特典「電脳コイルができるまで」
※(1)(2)は今回が初パッケージ化となります。
封入特典:電脳コイル大図鑑(仮)36P

その他特典:
(1)磯光雄監督描き下ろし収納BOX、インナージャケット2枚
(2)特製ダーツ(先着2000名様)

さらに今回だけのBIG特典、磯監督セレクトの生原画を1枚プレゼント!


と、盛りだくさん。
お金に余裕があったら是非購入したいところですが、現在子ども達にお金がかかる時期のため我が家で買う事は無いでしょう。残念ながら…


通常版は↓楽天のお店でも購入可能!現在予約受付中!!

【送料無料】電脳コイル Blu-ray Disc Box【Blu-ray】

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価格:28,749円(税込、送料別)



流石に限定版よりお求めやすい価格。発売日も同じです。
通常版でも以下の特典は共通特典とつけられるそうです。

音声特典
  新規オーディオコメンタリー

その他特典
  監督による一部話数のディレクターズカット

映像特典
 (1)インタビュー集
 (2)ノンクレジットOP&ED
 (3)第25~26話ノンクレジット版再生モード

[2011/09/14 17:33] | アニメ | トラックバック(0) | コメント(0) |
現在視聴中のアニメ感想 その2(青の祓魔師、ダンタリアンの書架) 「アニメあれこれ(85598)」
と言っても、ぼちぼち最終話も近い作品も…
シュタインズ・ゲートは別に感想を書いているのでそれ以外の作品で気になる辺りを…



青の祓魔師(第22話まで視聴)

最終話も近いためか少し前から急展開過ぎな印象を受ける。
修道院襲撃で燐が青い炎を制御し自在に使える様になったのはよかったけれど、突然祖父が現れたと思ったら、あっという間にヴァチカンの体制が変わってしまったのが…

これまで、母は二人を生んだ直後に亡くなったのだと単純に思っていました。
そもそも悪魔の子を宿したと言って処刑されるものなのか?
ならば生ませなければ良かったのにと思うし、生むまで処刑を待つのも不可解。
生まれた子は生かしていたのに見せしめで母を処刑したり祖父を幽閉したりするものだろうか?
子どもが本当に悪魔になるか待つだけの猶予を自分の死の代わりに母が求めたのかも?とも思ったり…

幽閉はむしろ祖父が危険思想を持っていたとか、見過ごせない何かをしていたのでは?

と思っていたらやっぱり怪しいですよ、祖父。
燐を救うためと雪男を丸めこみ、何やら禁忌な技術で作られた武器を配って悪魔狩りさせ、これまでは人に危害を及ぼさなければ手を出さずにいた森の主や使い魔までもその対象にしたり…
遂には燐を人身御供に…と祖父が正体を現したと言った感じでした。

ゲート開いて何やらあちらに武器を投入する様ですが本当に勝てるの?
強力な武器だとしてもそれが通用すると分かるほどあちらの世界を知っていてるの?
あのやり方は人を救うためではなく、圧倒的な力を見せつけ権威を保つためにやっているとしか見えない。

それにしても雪男は自分で抱え過ぎ。
自分の変化に焦りはあったと思うけどこれまで母の事を全く知らされていなかったのに初対面の祖父を簡単に信じてしまう子だとは思えない。(何だかんだ雪男が高1(家の息子と同じ年だと思うとすごい驚き!)である事を思えば、またどんな手を使ったんだか知りませんが教皇に就く程の祖父だけに丸めこまれても仕方ないとは思うんだけど、それでもしっかりものの雪男君ですから…)

原作もこういう展開なのでしょうか?(原作未読。今回は子ども達が集めると宣言していたので母は買わずに貸して貰えるのを待っています)

次に放送される番組の番宣も流れているので残る話も少なく一気に纏めてくるのだろうとは思うけど何だかとっても違和感。
でも後少しだけに最後まで視聴しますが…










ダンタリアンの書架(#9第11話まで視聴)

1話完結で毎回異なる幻書とそれに纏わる物語を見せてくれますが、今回は本の中に入った?ためか絵もいつもとは異なり絵本風でした。
9/9からのGINAXのトップページギャラリーではちょうど今回の背景と本の中のキャラ原案をされた方が描いていらっしゃいます。こんなダリアンとヒューイも良いですよね。
アイラとティートのその後、私も読んでみたいかも。本人の前では太眉言ってたのに読む事で会いにいったダリアンはアイラ達との再会を本当にうれしそうにしていました。そんなダリアンが良かったです。
それにしてもあれだけの本を虫干しし修繕に出すのはお金も労力も大変でしょうね。ヒューイお気の毒さまです。この時代に除湿機やエアコンがあったら良かったのにねえ。

カレルチャペック紅茶店とのコラボ商品に心惹かれます。
現在アニメは視聴するだけか原作があればそれを読むくらいまでにしておこうと思っているのですが、紅茶缶が可愛くって!
チョコのフレーバーは以前別の物で飲んだ事がありあまり好みでは無かったのですが山田詩子さんの描くダリアンの可愛さにグラグラしております。





こちらでも購入可能の様ですね。




[2011/09/14 16:30] | アニメ | トラックバック(0) | コメント(0) |
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やまふさ

Author:やまふさ
第二からまつそうのやまふさと申します。
こちらはからまつそう(ココログ)
のミラーサイトです。

元はからまつそう(楽天ブログ)
で読書・マンガ・アニメ感想を中心に書いておりました。
諸事情のためからまつそう(ココログ)に移動しましたが他所様とのTBのやり取りが困難なためこちらにミラーサイトを設けました。
ココログかこちらかどちらか一本にするかどうか迷いどちらも残している状態です。
またからまつそう(楽天ブログ)も読んでくださる方がいらっしゃるため縮小版+その他記事で継続中です。


過去記事はからまつそう(楽天ブログ)
をご覧ください。

どうぞよろしくお願いします。

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